こんにちは!
就労移行支援事業所リンクス川越東口です。
この度リンクス川越東口の卒業生の方で、就労開始から半年が経過された方がまた新たに増えました🎉
完全在宅求人で就職されたご本人の協力のもと、通所時に何を意識していたのかインタビューを行わせていただいたのでその内容をご紹介します!
支援員が気になっていた、完全在宅という雇用形態の中でどのようなことを日頃から意識しているのかということや
体力の維持についてはどう対処しているのか等、就労において大切なことを伺っております。
Q
就労時間と雇用形態を教えてください。
A
雇用形態はパートで、1日実働5時間勤務です。
Q
完全在宅でご自宅にいる時間が長いと思いますが、体力維持のために意識していることはありますか?
A
週末はできるだけ外出するように意識しています。また、毎朝体操をしたり、休憩時間にストレッチをしたり、業務中は姿勢にも気を付けています。
一方で、以前より運動量は減っていると感じているため、もう少し増やしたいと考えています。涼しくなったら散歩を始める予定です。
一方で、以前より運動量は減っていると感じているため、もう少し増やしたいと考えています。涼しくなったら散歩を始める予定です。
Q
通所していた頃は、どのようなことを意識していましたか?
A
時間を守ることと、生活リズムを維持することを意識していました。
また、通所するのであれば1日しっかり訓練に取り組みたいという気持ちがあり、もともとPCが好きだったこともあって、訓練を楽しみながら取り組んでいました。
就労までのブランクが長く、自宅にいると不安を感じることもあったため、「毎日通う場所がある」ということ自体が安心感につながっていたと思います。
また、通所するのであれば1日しっかり訓練に取り組みたいという気持ちがあり、もともとPCが好きだったこともあって、訓練を楽しみながら取り組んでいました。
就労までのブランクが長く、自宅にいると不安を感じることもあったため、「毎日通う場所がある」ということ自体が安心感につながっていたと思います。
Q
報連相について、日頃から意識していることはありますか?
A
質問をする際は、「何についての質問なのか」と「質問がいくつあるのか」を最初に伝えるように意識しています。
また、チャットを送る前に内容をある程度整理し、「○○について何点か確認があります」という形で、相手が内容を把握しやすい書き方を心掛けています。
また、チャットを送る前に内容をある程度整理し、「○○について何点か確認があります」という形で、相手が内容を把握しやすい書き方を心掛けています。
最後に
リンクス川越東口では定期的な講座やグループワーク、就労ミーティングを実施しています。
見学や体験の方の参加も大歓迎です!是非お気軽にお問い合わせください♪
ぜひ、リンクス川越東口のプログラムを活用して、スキルアップを目指してみてください。
少しでも気になる方は、まずは質問だけでも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。
みなさまのご連絡お待ちしております♪
アクセス
【就労移行支援事業所リンクス川越東口】〒350-1122
埼玉県川越市脇田町16-29 川越脇田ビル4階
TEL:049-298-4906





